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症例紹介(504)

代表的な不正咬合をご紹介いたします。その分類ごとに、混合歯列期(小学校のお子様)、永久歯列期(中学生以上)にわけ、それぞれで抜歯ケース、非抜歯ケースでの治療例を紹介いたしております。ただし、症例によっては、「叢生」、「前歯部交叉咬合」など、厳密には分けがたい場合もありますが、ご覧頂きやすい方に分類しております

当院で矯正歯科治療を終了された患者さんのなかから、許可を頂いている方を載せさせていただいております。もし不都合が生じました際は、ご連絡下さい。すぐに削除させていただきます。

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